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[最新号]季刊誌Webマガジン「小樽通」2025冬号

2025.12.15

※2025秋号の中でご紹介している記事は、配信当時の情報となっております。最新情報は、各施設店舗や運営元等にお問い合わせ願います。



プレゼント企画
詳細はページ下部、もしくはこちらよりご覧ください。



「小樽通」2025冬号の記事



地元で愛される洋食屋さんで、あたたかい小樽の冬を。[その1]

観光スポットとして名高い賑わいの影に、その街の「日常」を支え、長年愛され続けているお店があります。それが、ノスタルジーを感じさせる洋食屋さん。
ライター陣がそれぞれの街へ繰り出し、お店の雰囲気やこだわり、そしてそこで提供される洋食の魅力に迫ります。街の記憶と人々の胃袋を満たしてきた、洋食屋さん5軒をご紹介します。
(12月15日 (月)配信)



地元で愛される洋食屋さんで、あたたかい小樽の冬を。[その2]

第1弾で5軒を紹介しましたが、もちろん小樽の洋食屋さんはこれだけではありません。
大切な日にこそ足を運びたくなる洋食屋さんを、更に4軒ご紹介します。
(12月16日 (火)配信)



「冬の小樽に何着てく?」ここちよく過ごす地元女子の服選び

冬の小樽で重要なのが服装。冬の北海道は氷点下は当たり前、日本海側に位置する小樽は雪も多く、道外の方にとっては想像もつかない未知の世界でしょう。
冬の小樽観光ではどんな服装が正解なのか、地元女子の暑がりさんと、寒がりさんに教えてもらいましょう!
(12月17日 (水)配信)



小樽からふらっとすぐ行ける後志(しりべし)あったか日帰り温泉特集(第二弾!)

冬の北海道を旅すると、何よりあったかい「温泉」が恋しくなりますよね〜。中でも気軽に手頃に立ち寄れる「日帰り温泉」は、我らカジュアルな旅行者の強い味方!
小樽近隣の自他ともに評価の高い優良温泉を、5つ紹介していくよ!
(12月18日 (木)配信)



街歩きでタイムスリップ!?|小樽のレトロ銀行街 前編[つむぐおたる深堀]

小樽の町の魅力の一つが街並み。明治~昭和初期に建てられた建物が並ぶ景色は、他ではなかなか見られません。
小樽には最盛期に25もの銀行があり、多くの銀行建築が街中に残っています。
銀行街の歩き方を、おたる案内人ボランティアガイドの会の加藤さんに聞いてきました!
(12月18日 (木)配信)



街歩きでタイムスリップ!?|小樽のレトロ銀行街 後編[つむぐおたる深堀]

おたる案内人ボランティアガイドの会の加藤さんに案内してもらう、小樽の銀行街めぐり。前編の続きです。
後編ではさらに6つの銀行建築をめぐります!
後編では新たに知ると街歩きが楽しくなる単語「オーダー」が登場します。
(12月18日 (木)配信)



スキーだけじゃ終わらない。小樽市民の“アフター雪山”の楽しみ方

小樽には、地元民にこよなく愛されているスキー場が3つあり、小樽っ子の冬の思い出話には、スキー授業のことも話題に上ることが多いのではないでしょうか?今回の記事では、小樽市民のスキーの楽しみ方をアフタースキーを含めて、ご紹介します。
(12月19日 (金)配信)



それぞれのおもてなし – 田中酒造・ウィンケル・北ガス小樽支店

現在、オール小樽で取り組んでいる「小樽おもてなし認証」制度。認証を取得した企業・施設は、認証のプロセスのなかで自社のおもてなしをあらためて見直し、さらなる「おもてなし力」向上に努めています。「小樽おもてなし認証」を取得した今年度の事業者をご紹介します。
(12月22日 (月)配信)



[エッセイ]雪国の朝は忙しい~宿のおかみは今日も行く~

またもやってきた雪の季節。ある朝、目覚めて窓の外を見たら
一面真っ白だった…。
これが雪のない地方に住んでいる人だと、かなりのショックだと思うが、雪国の住人は、「うっ」と息を飲み、次の瞬間、覚悟する。
「あぁ、とうとうきたか。」
(12月23日 (火)配信)



小樽雪あかりの路 ― ボランティアの友情と愛情

毎年2月に開催される「小樽雪あかりの路」は、雪とロウソクの灯りが織りなす幻想的なイベントとして、多くの人々に愛されています。
実は小樽の冬を象徴するこのイベントは、単なる観光行事にとどまらず、国際交流の場としても大きな役割を果たしています。
(12月24日 (水)17:00配信)



ベリーベリーストロベリー|本場以上!?超本格派イタリアン『おたるのほそ道』入船通りをゆく①

冬号・おたるのほそ道のテーマは『入船通り』。王道観光スポット堺町に隣り合っていながら、市民の生活圏にもほど近い。
オルゴール堂のある交差点から、山側へと歩き始めてすぐに最初のお店が見えてきた。『ベリーベリーストロベリー』さん。今年で32年目のイタリア料理店だ。
(12月25日 (木)17:00配信)



時代屋|国を超え時代も超えて、愛され続ける喫茶店『おたるのほそ道』入船通りをゆく②

ベリーベリーストロベリーさんのすぐ隣にあるのが続いてご紹介する『時代屋』さんだ。外から見ると少しアメリカンチックな装飾が特徴的。お話をしていただいたのは小樽出身の甲谷京子さん。1985年からお店をされている、びっくりするほど働き者な店主さんだ。
(12月25日 (木)17:00配信)



キッチンぐるぐる|思いがめぐる 素敵なキッチン『おたるのほそ道』入船通りをゆく③

通りを歩き続けると右手にCOOPが見えてきた。手前の交差点を左に曲がって少し坂を登れば、最後のお店がある。『キッチンぐるぐる』さん。
物語に登場してきそうな佇まいが素敵な、スパゲティ屋さんだ。
(12月25日 (木)17:00配信)



小樽の締め焼肉 ”スタンダード”と”新風”をめぐる|花園女子旅レポートVol.6

「締めどうする?」と聞かれたら、なんと答えますか?
ラーメン?パフェ?アイス?
でも小樽では、“締めは焼肉”という文化が存在しているらしい…ということで、その真相を確かめるべく、幼馴染ちゃんと一緒に“小樽焼肉のふたつの名店”をめぐる夜の旅へ出かけました。
(12月26日 (金)12:00配信予定)



読者プレゼント企画のお知らせ

2025冬号では「小樽からふらっとすぐ行ける後志(しりべし)あったか日帰り温泉特集(第二弾!)」の関連企画として、アンケートご回答者に読者プレゼントをご用意しています。

▼アンケートの回答はこちら
https://forms.gle/ASguwjqXUr3PY2GJA
回答〆切:2026年1月31日(土)

お寄せいただいた個人情報は、本事業の向上のためにのみ利用されます。お客様の同意を得ることなく、第三者に情報を提供することはありません。個々の情報は特定の個人を識別できない形で統計的に処理されます。

アンケートにご回答いただくと、抽選で計3名様に以下の品をプレゼント!
赤井川村 あったかギフトセット
①カルデラ温泉の素
②カルデラ温泉2色刷りタオル
③赤井川村黒豆入りカフェ
④カルデラそば

「カルデラ温泉」「道の駅あかいがわ」の商品です。



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