近日開催イベント情報
- 02月15日(日) 【ワークショップ】やることリストの木ボード で計画上手!
- 02月16日(月) ~ 04月12日 土肥美帆写真展 みんなケンジを好きになるー小樽のボス猫ー
- 02月21日(土) ~ 02月23日 小樽雪あかりの路オールディーズライブvol.18
- 02月21日(土) ~ 02月22日 旧日本郵船小樽支店 フラワーワークショップ
- 02月21日(土) ~ 04月05日 東海道五拾三次と東海道五十三對
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11月
北海道中央バス定期観光バス×キュンちゃん デジタルフォト&スタンプラリー
開催時期2025年 11月1日(土)終了時期2026年 3月31日(火)場所小樽市内のスタンプスポット
・小樽バイン 本店・運河店
・小樽天狗山ロープウエイお問い合わせキュンちゃんと一緒に北海道を旅しよう!イベントページはこちら
定期観光バス×キュンちゃん≪デジタルフォト&スタンプラリー≫
期間:2025年11月1日~2026年3月31日
①キュンちゃんのフォトフレームで写真が撮れる!
②各スポットを巡ってデジタルスタンプをゲット!
③抽選で景品が当たる!
●Wチャンス・SNS投稿キャンペーン
#定観のりたいキュン をつけて投稿すると抽選で景品が当たる!
詳しくは【イベントページはこちら】よりご確認ください。 -
12月
生誕130年 坂西志保展
開催時期2025年 12月13日(土)終了時期2026年 3月23日(月)場所市立小樽文学館お問い合わせ坂西志保(1896-1976)は、小樽出身の国際的な学者・評論家です。イベントページはこちら
父は塩谷村伍助沢の櫻井農園に入植した坂西傳明で、志保は、キリスト教信者であった父の影響で幼少期に洗礼を受けました。
満8歳で塩谷簡易教育所伍助沢分校に入学し、その後、小樽初の女学校であった静修女学校(クララ・ロース設立)に進学しました。やがて単身上京し、捜真女学校英文科を経て、東京女子大学に入学。大正11年(1922)にアメリカ・マサチューセッツ州のウィートン大学(Wheaton Collage)に留学。当初は2年ほどの滞在予定でしたが、関東大震災の報を知り、帰国を断念。奨学金を得てミシガン大学大学院で学び、博士号を獲得します。
日本の女性で、文系で学び博士号を得た例はこれが初めてでした。のち、アメリカの国立議会図書館に勤務し、まもなく課長に就任。日本文化に関する書籍・資料の収集と編纂に当たりました。この時期、石川啄木の『一握の砂』や与謝野晶子の『みだれ髪』、狂言の演目等を英訳して、日本文化の紹介に努めました。
日本人として、また女性として輝けるキャリアの道を歩いた志保でしたが、急転直下、真珠湾攻撃の当日にFBIにスパイ容疑で連行され、移民局の施設に収容されてしまいます。
翌年、日本へと強制送還されてからは、外務省の嘱託やNHKの論説委員として働いたものの、今度は〈親米の危険分子〉と疑われて憲兵にマークされ続けました。そのような波乱の時期を経験した志保でしたが、戦後はその優れた翻訳能力を買われて、GHQ民政局長のホイットニー少将から直接の協力要請を受け、GHQに一時勤務。その後は評論家として日本にアメリカの民主主義の真髄を伝えるべく、言論活動を展開。その、歯に衣を着せない切れ味の良い考察は、一般書として数多く刊行されただけではなく、『暮らしの手帖』などの家庭向け雑誌にも発表され、戦後の日本人に広く享受されました。
今回の展示では、坂西志保の人生とその業績について、その著作を中心にご紹介したいと思います。
開催期間:12月13日(土)~2026年3月22日(日)
会場:市立小樽文学館
休館日:月曜日(1/12・2/23を除く ) 年末年始(12/29~1/3)・1/13・1/14・2/12・2/24・2/25
開館時間:9時30分~17時(最終入館16時30分)
【関連事業】
●第1回「坂西志保に学ぶ民主主義」
開催日:2026年3月1日(土)
会 場:市立小樽文学館1階研修室
時 間:14:00~16:00
定 員:40名様
講 師:山川 隆氏(小樽観光ガイドクラブ顧問)
聴講無料
●第2回「日本の危機を救った坂西志保の啄木翻訳」
開催日:2026年3月8日(日)
会 場:市立小樽文学館1階研修室
時 間:14:00~16:00
定 員:40名様
講 師:亀井 志乃氏(市立小樽文学館 館長)
聴講無料
〈申込方法〉
◎市立小樽文学館
電話:0134-32-2388
または、LogoフォームQRコード -
12月
ゴッホガラスモザイク絵画展
開催時期2025年 12月16日(火)終了時期2026年 5月18日(月)場所北一ヴェネチア美術館(小樽市堺町5-27)お問い合わせ0134-33-1717ゴッホガラスモザイク絵画展イベントページはこちら
ー幾千のガラスの輝き・よみがえる情熱の名画ー
本展ではフィンセント・ゴッホの代表作をヴェツィアガラスのモザイク絵画で表現した所蔵作品26点をご紹介いたします。制作したのは、歴史的に貴重なモザイク壁画の宝庫であるイタリアのラヴェンナ市で文化遺産の修復に携わるモザイク職人協同組合Cooperativa/Masaicisti(現ラヴェンナ・モザイク職人グループGruppo/Mosaicisti/Ravenna)の職人たちです。印象派にはじまる光を色彩で捉える手法を受けつつも、独自の力強い色彩、筆触へと至ったゴッホの点線画はガラスモザイクの風合いとよく似てることから、「ゴッホの作品をガラスモザイクという手法で表現する」という発想のきっかけとなりました。当館の企画を受け、ラヴァナのモザイク職人たにもまたはじめての試みに意欲的に挑戦し、およそ3年の歳月をかけて作品を完成させました。幾千ものガラスで輝くゴッホの絵画の魅力と、伝統的なガラスモザイクの技術の素晴らしさを、どうぞお楽しみください。
会期:2025年12月16日(火)~2026年5月18日(月)
開館時間 9:00~17:00(最終入場16:30)
会場 北一ヴェネチア美術館(小樽市堺町5-27)
休館日 無休 (展示替えのため休館になる場合がございます。)
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1月
小樽市総合博物館運河館・エントランス展「モノクロ写真に記憶で彩を」
開催時期2026年 1月12日(月)終了時期2026年 3月31日(火)場所小樽市総合博物館運河館・エントランスホールお問い合わせ日時 令和8年1月12日(月・祝)~3月31日(火) 午後9時30分から午後5時までイベントページはこちら
内容 兵庫勝人氏撮影の昭和50年代の写真と現在のまちなみを比較し、みなさんの想い出を集め完成させる参加型の展示です。
場所 小樽市総合博物館運河館・エントランスホール
対象 どなたでも
料金 無料
申込 直接お越しください
協力 北海学園大学学芸員課程、立命館大学ARC(iJAC) -
1月
似鳥美術館 ミニ企画展「珍品大集合」
かつて貴族が愉しんだというエロチックなブロンズの小品や、鑑定士が見破った訳あり作品など、収集庫奥深くに眠る珍品の数々をお披露目します。イベントページはこちら -
1月
トピック展「小樽港防波堤施設」
開催時期2026年 1月16日(金)終了時期2026年 3月29日(日)場所小樽市総合博物館運河館・第一展示室お問い合わせ運河館トピック展「小樽港 防波堤施設」イベントページはこちら
港を築く港を守る小樽港防波堤施設のご紹介。
100年を超えてなお激浪の衝撃に耐え続ける小樽市のシンボル・小樽港防波堤施設について、建設の歴史や技術者たちの功績をご紹介します。
・会 期:2026年1月16日(金)~3月29日(日)
・開館時間:9:30 ~ 17:00
・場 所:小樽市総合博物館運河館・第一展示室
主催・お問い合わせ先
小樽市教育委員会 生涯学習課 (電話:0134-32-4111内線7531) -
1月
小樽ではじめての大きな美術展〜太地社展100年〜
開催時期2026年 1月24日(土)終了時期2026年 4月19日(日)場所市立小樽美術館 〒047-0031 小樽市色内1丁目9番5号お問い合わせ市立小樽美術館 0134-34-00351925年に第1回が開催され、道内最大の公募展となった「道展」ですが、その1年前に結成され、1926年に第1回が開催されたのが小樽の同人展「太地社」です。イベントページはこちら
三浦鮮治、兼平英二の二人の兄弟を中心に、フランス帰りの先輩画家・工藤三郎、東京で活躍する中村善策、山崎省三らを加えた創立会員は、その後全員が道展創立会員となり、北海道の美術の中心を担いました。第5回展からは公募展となり、多いときは全道から500人以上からの公募がありました。
2026年は、太地社の第1回展が開かれて100年の年です。当館所蔵作品や資料から、地社への反響、 会員や出品者たちの作品などを ご紹介いたします。
会場:市立小樽美術館 〒047-0031 小樽市色内1丁目9番5号
会期:2026年1月24日 (土) ~ 4月19日(日)
開館時間:9:30~17:00 (最終入館16:30) 休館日:月曜日(2/23を除く)、2/12 (木) 24 (火) 25 (水) 3/24 (火)
関連企画・ハンマーダルシマーコンサート 小松崎 健
2026年3月7日 (土) 14:00~
場所:2F企画展示室内
料金:観覧料
定員:50名 要予約
申し込み・問い合わせ:市立小樽美術館 0134-34-0035
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1月
高木陽春写真展「続・みちノヒカリ」小樽に導かれたその先に
開催時期2026年 1月24日(土)終了時期2026年 3月22日(日)場所市立小樽美術館
〒047-8660 小樽市花園2丁目12番1号お問い合わせ電話(代表):0134-32-4111美術館からのお知らせです。イベントページはこちら イベントチラシはこちら
昨年夏、1階中村善策記念ホール初の写真展として開催した「みちノヒカリ」は、会期中4000人を超える来場を数え、大変ご好評いただきました。
フォトグラファー・高木陽春が撮影した小樽は6万点にものぼり、今現在も撮影は続いています。風景画家、中村善策が同じ写生地を何度も訪れて繰り返し描き続けたという事実に触発され、高木もまた忍路の竜ケ岬を撮り続けています。
今回は高木の「小樽の海」と善策の愛した「奥沢水源地」に特化して再度展覧会を開催することにいたしました。高木の切り取った小樽の厳しい自然風土と、中村善策の秋冬の風景を、ぜひご鑑賞いただきたいと思います。 -
1月
オタルナイトフェア・MATCHA FUN!抹茶ナイトフェア2026 Vol.2
オタルナイトフェアの第2弾で、抹茶ナイトフェアを開催します。イベントページはこちら
日本の抹茶文化を手軽に味わえます。
どうぞこの機会にお試しください。
MATCHA FUN!抹茶ナイトフェア2026 Vol.2
開催期間:1月30日(金)~3月1日(日)
開催時間:17:00~20:00(期間限定期間)
場 所:ポートマルシェotarue(小樽市港町5-3)
◆抹茶のほろ苦さと甘さが溶けあう、気軽に味わえる一杯をご用意いました。
【メニュー】
・抹茶ストレート・ホット・アイス・・・300円
・抹茶ラテ ・ホット・アイス・・・400円
・抹茶ミルクティー ・アイスのみ・・・400円
・抹茶チョコレートラテ・アイスのみ・・450円
※使用している抹茶パウダーの販売もしています。
※抹茶味のパンもノムノムで販売しています。
※正面玄関入って右側の所にテーブルを出していますので、こちらでお召し上がりください。 -
2月
似鳥美術館 ミニ企画展「猫、あつめました」
藤田嗣治が描いた無防備に眠る猫、斎藤清が描くしなやかな猫、様々な画家が描いた猫の姿をお楽しみくださいにゃ。イベントページはこちら -
2月
田中酒造の雛まつり 2026
開催時期2026年 2月6日(金)終了時期2026年 3月3日(火)場所・田中酒造本店 (小樽市色内3丁目2番5号 JR小樽駅から徒歩約10分)
・田中酒造 亀甲蔵 (小樽市信香町2番2号JR 南小樽駅から徒歩約5分)お問い合わせ時代によって異なるお雛様を鑑賞していただくと共に、 子ども達の健やかな成長と幸せを願うイベントです。イベントページはこちら
小樽市民の皆様よりご寄贈いただいたお雛様を展示いたします。
北海道に自生し、栄養が豊富で不老長寿の果実としても知られるハスカップをつかった好評のクラフトサケ「ハスカップ 宝川」を販売するほか、桃の節句に合わせ、ご家族で飲める限定商品の「フルーツビネガー」や「桃の甘酒」、そのほか毎年ご好評の酒粕入りの「甘酒さくらもち (本店限定品)」や「甘酒うぐいすもち亀甲蔵限定品)」 など、イベント期間中数量限定商品の販売を行います。
また、2月16日 (月) から花々を思わせる爽やかな香りと春風のようなフレッシュな味わいが特長の春季限定酒 「純米吟醸酒おたる春香」も発売いたします。
多くの皆様にご来店いただけますよう、社員一同、ご期待いただけるようなイベントにすべく鋭意、準備いたしておりますので、心よりお待ち申し上げております。
【開催日時】
2026年2月6日 (金) ~3月3日 (火) 9:05~17:55
お雛様の展示会 10:00~17:00
【開催場所】
・田中酒造本店 (小樽市色内3丁目2番5号 JR小樽駅から徒歩約10分)
・田中酒造 亀甲蔵 (小樽市信香町2番2号JR 南小樽駅から徒歩約5分)
【お問合せ】
田中酒造株式会社 本店 TEL:0134-23-0390 担当:久保田・林
田中酒造株式会社 亀甲蔵 TEL:0134-21-2390 担当: 周 (ドゥカ) ・中島 -
2月
土肥美帆写真展 みんなケンジを好きになるー小樽のボス猫ー
土肥美帆写真展イベントページはこちら
みんなケンジを好きになる ー小樽のボス猫ー
2026年2月16日(月)-4月12日(日)
場所:猫カフェ伝説の町
小樽市色内1-10-5メゾンド色内1F
10:30~18:20(火曜日定休)
電話:090-4406-8603
展示エリア 無料
ケンジ
2015年生まれの小樽の漁師の子。
体は大きいもののやさしく、ボスらしくない猫。
でも、まわりの猫たち、
そして人間たちが好きになってしまう不思議な魅力を持った猫なんです。
市立小樽美術館でのギャラリートークで土肥美帆さんは
「ケンジは8.4㎏もある巨大な猫です。
小さなおじさんが入ってるんじゃないかと思うほど人間っぽい。
地域の皆さんに見守られ、愛されています。」
と話されました。
その魅力はSNSにも広まり、ファンは世界中に増殖中。
みんなが好きになるボス猫ケンジです。
土肥 美帆(どい・みほ Doi Miho)
北海道生まれ
◆著書
「北に生きる猫」(河出書房新社)
「みんなケンジを好きになる」(河出書房新社)
「みんなケンジでご機嫌だべや」(河出書房新社)
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2月
東海道五拾三次と東海道五十三對
開催時期2026年 2月21日(土)終了時期2026年 4月5日(日)場所小樽芸術村 浮世絵美術館お問い合わせ■展覧会概要イベントページはこちら
江戸と京を結ぶ交通の大動脈・東海道にはさまざまな名所や名物、伝説がありました。これらを題材に、多くの浮世絵師たちが筆をふるっています。中でも、歌川広重が東海道各地の風景を叙情豊かに描いた保永堂版《東海道五拾三次之内》は爆発的にヒットし、広重は一躍人気絵師となりました。その約10年後には、歌川国貞(三代豊国)・国芳・広重が各図を分担し、東海道の各宿場町にちなむ伝説や歴史を描く《東海道五十三對》が刊行されます。当時の浮世絵界のスターであった3人の競演を、江戸の人々は大いに楽しんだことでしょう。
本展では、保永堂版《東海道五拾三次之内》全55図と、《東海道五十三對》全55図を一挙に公開いたします。2つの東海道シリーズを、ぜひ見くらべながらお楽しみください。
■関連企画
ギャラリートーク
担当学芸員が展覧会の見どころを解説いたします。(30分程度)
日時/①2月28日(土)14:00~ ②3月6日(金)11:00~
定員/10名様(予約不要・当日先着順)
料金/無料(当日利用の入館券が必要)※5館共通年間パスポートをお持ちの方、小樽案内人の方は入館券不要
集合場所/浮世絵美術館2階 企画展示室入口
会場/小樽芸術村 浮世絵美術館
会期/2026年2月21日(土)~4月5日(日)
開館時間/10:00~17:00
※最終入場は閉館の30分前迄
休 館 日/毎週水曜日
入 場 料/一般1,400円、大学生1,000円、高校生800円、中学生600円、小学生400円
※あわせて浮世絵美術館1階常設展示もご覧いただけます
※大学生・高校生・中学生は学生証の提示が必要です
※障がい者手帳をお持ちの方無料(介護者の方は1名様のみ無料) -
2月
文学のなかのお雛さま展
開催時期2026年 2月27日(金)終了時期2026年 3月22日(日)場所市立小樽文学館 無料展示スペース(小樽市色内1丁目 9-5)お問い合わせ山田祐嗣氏所蔵【文学のなかのお雛さま展 】イベントページはこちら
会期:2026年2月27日(金)~3月22日(日) 9:30~17:00 観覧無料 ※毎週月曜休館
会場:市立小樽文学館 無料展示スペース(小樽市色内1丁目 9-5)
共催/市立小樽文学館・ウスキ呉服店
展示のテーマは「文学のなかのお雛様」。
旧家に愛されてきた老舗人形店の雛人形は名家の象徴として文学にも描かれてきました。
谷崎潤一郎の『細雪』にも登場する丸平大木人形店の内裏雛をはじめ山田氏所蔵の戦前のお雛様が小樽に集います。 -
3月
旧日本郵船株式会社小樽支店 ミニ演奏会 開催
開催時期2026年 3月1日(日)終了時期2026年 3月22日(日)場所〒047-0031
北海道小樽市色内3丁目7番8号お問い合わせ旧日本郵船株式会社小樽支店 0134-22-3316イベントページはこちら- イベント日時 2026年3月1日 〜 2026年3月22日
- テーマ 春の吹奏楽がつなぐ音のバトン
- 内容 高校生・大学生・市民の吹奏楽団が週替わりでミニ演奏会を開催します。
- 少人数で約20分~30分を1日3回お届けします。
建物の魅力と音楽の力を同時に味わえる春限定の企画です。
演奏会時間 ①13:00~13:20 ②14:00~14:20 ③15:00~15:20
・3月1日(日)小樽商科大学吹奏楽サークルOUC BRASS
・3月8日(日)小樽双葉高等学校 吹奏楽部
・3月15日(日)小樽潮陵高等学校 吹奏楽局
・3月22日(日)小樽ウィンドアンサンブル
春の吹奏楽がつなぐ音のバトンをお楽しみください。 - 参加費 観覧無料※入館料のみで参加できます。
- お問い合わせ先 旧日本郵船株式会社小樽支店 0134-22-3316
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3月
藤田紀久雄 かりんちゃちゃ写真展 Echoes of Life
イベントページはこちら
Echoes of Life
ーいのちが響き合う大地ー
[期 間]2026/3/4(水)~3/28(土)
[時 間]12:00~16:30(入館16:00迄)
[場 所]小樽バザールヴィタ美術館
[定休日]日、月、火
[駐車場]5台
[入場料]全館共通チケット(企画展常設展)
大人 800円 / 本格ドリップ珈琲付き券 1,000円
中高大生 500円 / 本格ドリップ珈琲付き券 700円
小学生以下無料です。お飲み物はジュースに変更可能です。
[主 催]森ヒロコ・スタシス記念 小樽バザールヴィタ美術館
[後 援]小樽市、小樽市教育委員会
[イベント]3/14(土)13:30〜
藤田紀久雄・かりんちゃちゃトークショー
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3月
春のワークショップ 陶芸体験
開催時期2026年 3月7日(土)終了時期2026年 3月7日(土)場所Nor.t.hショールーム
北海道小樽市銭函2丁目54-9お問い合わせMail: nor.t.h@tohokulumber.co.jp
TEL: 0134-61-7181土と向き合う静かな時間。イベントページはこちら
手びねりで作る「自分だけの器」ワークショップ
毎日使うお気に入りの器を、自分の手で作ってみませんか?
土に触れ、癒しのひとときをお過ごしください。
【日時】2026年3月7日(土)13:30~15:30
【場所】Nor.t.hショールーム
北海道小樽市銭函2丁目54-9
【内容】手びねりによる作陶(1人1個)
【参加費】2,200円(税込)
【定員】10名
【お渡し】焼き上がりまで約一か月お時間をいただきます
後日お引き取り、または郵送(別料金)
【予約】必須。キャンセルの場合は、2月末までにご連絡くださいませ。
Mail: nor.t.h@tohokulumber.co.jp
TEL: 0134-61-7181