観光案内所からのお知らせ

2026年小樽港クルーズ船寄港予定(2026.3.4現在)

2026.03.19

2026年3月4日(水)現在の2026年小樽港クルーズ船寄港予定です。

◎小樽市公式サイトはこちら「小樽樽港クルーズ 寄港情報」

※ 寄港予定は、天候、運行スケジュール等の事情により急遽変更となることがあります。

2026年クルーズ船の小樽寄港は19回を予定しております。

クルーズ船は全船小樽第3号ふ頭に接岸予定です。

2026年3月29日(日)小樽第3号ふ頭に

2026年1回目のクルーズ船

「ル・ジャック・カルティエが寄港予定です。

出港は2026年3月31日(火)18:00予定です。

3日間小樽港に停泊しますのでゆっくりごらんいただけます。

クルーズ船「ル・ジャック・カルティエ」…3/29小樽第3号ふ頭寄港予定

◍2026年小樽港寄港のクルーズ船のご紹介

日本船

・飛鳥Ⅱ(50,444t) 寄港予定:3回

/

/

・飛鳥Ⅲ(52,265t) 寄港予定:2回

/

/

外国船

ル・ジャック・カルティエ (9,988t・船籍:フランス・9,988t) 寄港予定:1回

/

/

・ウエステルダム (82,862t・船籍:オランダ) 寄港予定:1回

/

/

バイキング・ビーナス (47,842t・船籍:ノルウェー) 寄港予定:2回

/

/

・バイキング・オリオン (47,861t・船籍:ノルウェー) 寄港予定:2回

/

・コスタ・セレーナ (114,261t・船籍:イタリア) 寄港予定:2回

/

ハンセアティック・インスピレーション (15,651t・船籍:マルタ) 寄港予定:2回

/

・パシフィック・ワールド (77,441t・船籍:パナマ) 寄港予定:1回

/

/

・カーニバル・ルミノーザ (92,720t・船籍:バハマ) 寄港予定:1回

◍2026年小樽初寄港のクルーズ船

2026年小樽初寄港のクルーズ船は1隻です。

SHミネルバ (船籍:リビア)

ヘルシンキ造船所で建造されたアイスクラスPC5の強力な耐氷船。

乗客定員158名のゆとりある人数で、

ラグジュアリーな船内かつ探検に特化した最新鋭の小型探検船です。

・総トン数:10,861t ・全長:115.5m ・全幅20.2m ・喫水:5.45m

・入港:5月30日(土) 8:00 ・出港:5月31日(日) 18:00

・停泊ふ頭:第3号ふ頭16番17番 

・寄港予定:2回 (2回目は9月1日(火)予定)

🚢 2026年小樽港クルーズ船寄港情報はコチラ

※ 寄港予定は、天候、運行スケジュール等の事情により急遽変更となることがあります。

● クルーズ船が接岸するふ頭についてはコチラ

2026年のクルーズ船停泊岸壁は全船第3号ふ頭になります。

第3号ふ頭
小樽市の中心部に位置する第3号ふ頭は、小樽運河に隣接し、
JR小樽駅にも近いため、市内観光や他の地域へのアクセスが良好です。
第3号ふ頭では2024年度から大型クルーズ船対応岸壁の供用を開始し、
14万トンクラスまでのクルーズ船の受入が可能となっており、
ふ頭内には「小樽港クルーズターミナル」や大型バス専用駐車場が整備されています。
●アクセス
小樽市港町3
JR小樽駅から徒歩15分
※お車でお越しの方は、周辺の有料駐車場をご利用ください。

● 小樽クルーズ客船歓迎クラブについてはコチラ

クルーズ客船の出迎えや見送りに参加してみたいという方は

「小樽クルーズ客船歓迎クラブ」に登録されませんか。

小樽市内、市外を問わず入会できます。登録費用はかかりません。

※小樽港ふ頭内は、国際条約に基づく法律により立ち入りが厳しく制限されています。

このため入会された方も、クルーズ船歓迎のために立ち入りできるのは

入出港の前後などの決められた時間のみとなります。

※寄港スケジュールは気象条件その他の理由で直前に変更になる場合があり、

歓迎行事等実施時間の変更をお知らせできないことがありますので、

あらかじめご了承ください。


◍出港お見送り

おたる潮太鼓保存会

/

/

ヒナフェティア (タヒチアンダンス)

今年もいろいろな場所で撮影してみます。

・祝津パノラマ展望台

・旭展望台

松山線(緑町から旭展望台へ至る道路)
通行止め期間:2025年11月14日(金)~2026年4月15日(水)
2026年4月16日(木)から通行止め解除予定

・夜景

お問い合わせ

小樽港クルーズ推進協議会事務局(小樽市産業港湾部港湾室内)

小樽市港町5番1号  電話:0134-32-4111 内線7386・7387

月間イベント情報  ​ 3月のイベント・おすすめ情報

 ブログと一緒にfacebook「OtaruStyle」も是非ごらんください。

/

・旧ブログ 「小樽観光内所スタッフブログ」その1

・旧ブログ 「小樽観光案内所スタッフブログ」その2

・旧ブログ 「小樽観光案内所スタッフブログ」その3

スタッフM