観光案内所からのお知らせ

2026年日和山灯台一般公開(6/6.7 10:00~15:00)にいってきました②室内

2026.07.09

それでは日和山灯台の室内をご紹介します。

室内の一般公開はこの6月6日(土)・7日(日)2日間のみです。

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● 1階

2022年から展示コーナーがリニューアルされています。

1階では灯器等機器と灯台パネル展示です。

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マグネットをもらいました。

巡視船や日和山灯台など数種類ありました。

私は燈の守り人日和山灯台のマグネットにしました。

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燈の守り人日和山灯台

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記念スタンプ

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全国の主要な灯台

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日和山灯台と小樽

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日和山灯台のジオラマ

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昭和初期の日和山灯台

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現在の日和山灯台

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懐かしい祝津と映画・ドラマ撮影写真

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懐かしい祝津

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撮影の一コマ

映画やドラマの写真

1957(昭和32)年に映画になった「喜びも悲しみも幾歳月」の

ラストシーンで使われた灯台としても有名です。

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こちらの部屋には灯器等機器などが並びます。

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灯台とは

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港に入る船は自分から見て右側は赤灯台、左側は白灯台になるそうです。

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航路標識の役割

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電球交換装置

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階段を上り灯室へ

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● 灯室

ここから一旦外にでます。

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● 灯ろう(篭)

最後に灯ろう(篭)へ

灯室からこのはしごで一番上の灯ろう(篭)にはいりました。

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結構急なハシゴです。

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今回は特別ライトが分かるように点灯していますが、

普段はコチラの「昼夜感知センサー」で

周囲の明るさを検知して自動でライトON/OFFする仕組みだそうです。

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灯台の仕組みが良く分かります。

照明が付いたり消えたりしているわけでなく、

この回転で付いたり消えたりしてるように見えるんです。

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中の電球は意外と小さいです。

光達距離は19海里(約35㎞)です。

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スタッフⅯ